文字では腹は膨れない

でも栄養にはなるのです

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雑記

当事者意識が無い、と言われる人に送りたいたった1つのアドバイス

「お前は当事者意識が足りない」 「自分の仕事に対して当事者意識がなさすぎる」 社会人になると、よく耳にするのではないでしょうか。 しかし、 「ああ、俺って当事者意識が足りないんだ」 と気付いて、 「よし! 当事者意識をもっと強く持とう!」 と思っ…

夜の街でホームランかまして来た話

「俺、昨日の夜、歌舞伎町でホームランかまして来たわ」 友人に話すと、 「意味深すぎワロタ」 という感想をいただきました。 確かに意味深。 何かの隠喩だと思われても仕方のない字面。 でもまあ、嘘はついてないんです。 ほんとなんです。

夏の思い出、エアコンの話

地元から上京してきて、初めての一人暮らしということで、 しっかり家も選んで、自由気ままに暮らしてたんですよ。 休みの日は好きな時間に起きて、好きな時間に飯を食べて、 夜も好きな時間まで遊ぶことが出来る。 そんな自由な一人暮らし生活をしていた中…

ふるさとの扉 ※メディア掲載記事

ふるさとの扉《ふるさとグランプリ》 - 天狼院書店 ゴールデンウィークに帰省したんですけど、 面白い目にあいました。 将来的には天候を意図的に操作できる時代がくるんですかねえ。 そこまでいくと色々なものが失われますよね。 こういう天候の日にしか見…

助けてないけど、いいですか? ※メディア掲載記事

助けてないけど、いいですか? - 天狼院書店 掲載記事です。シェアとかブックマークとかしてくれたら嬉しいやつです。 本って良いですよねえ。 テクノロジーが発展して、 デジタル化が進んでいく世の中ですけど、 やっぱり僕は紙の本が好きですね。 紙でしか…

やたらといろんなことが気になるようになってしまった話

ブログを書き始めてから、 すごくどうでもいいことまで、気になるようになってしまいました。 ブログに書けるネタ何かないかなーと思いながら、 常に思いながら生活していると、 今まで見えていなかったもの(というよりは見る必要がないのかもしれないが) …

ハンガー洗濯して洗濯機壊しそうになった話

文字通りすぎて語ることがないのですが、 ついさっき、ハンガー洗濯しました。

その人をその人たらしめるものは

夜中ってたまによくわからない哲学チックなこと考えたくなりますよね。 テセウスの船*1ってご存知でしょうか。 簡単に言うと、 1つの船がありました。 その船の故障や破損を修復するために、壊れた部分を新しくして、新しくして、 を繰り返していくと、いつ…

満員電車で僕は歌う ※メディア掲載記事

満員電車で僕は歌う - 天狼院書店 今回も外部メディアに掲載していただいた記事です。 満員電車、大変ですよね。 みんなで歌いましょう。

アクセサリーのお話

実家に帰って、自分の部屋の棚に置いてあったモノを見て、 昔、学生の頃、よく身につけていたアクセサリーを見つけたので、 (厳密にはアクセサリーではない、というか厳密もクソもなくアクセサリーではない) オススメしておこうと思います。 コスパも良い…

人生を懸けられるものを見つけるのって難しいよね

www.moae.jp すごく良い漫画が流れてたので思わず書いてます。 お笑い芸人を目指して上京するも、夢破れてアイドルオタクになった男の話。 直球なストーリーだし、めちゃくちゃ絵が上手いわけでもないんだけど、 すごく心に響く漫画でした。 涙腺にくるもの…

雨の朝はアスリート ※メディア掲載記事

雨の朝はアスリート - 天狼院書店 雨の日ってなんか憂鬱ですよね。 そんな朝も頑張ってます。

壮大な長文から学ぶ、読みやすさの重要性

anond.hatelabo.jp ここ数日、各所で見かけるこの記事。 話の内容自体も面白かったのですが、 最も驚かされたのは、読ませる文章力でした。

背中のほくろ ※メディア掲載記事

背中のほくろ - 天狼院書店 昨日に引き続き、メディア掲載記事の紹介です。 こちらも掲載していただきました。 タイトルとは裏腹に、才能に関する話です。 是非どうぞ。

達人の潜む街 ※メディア掲載記事

達人の潜む街《ふるさとグランプリ》 - 天狼院書店 書いた記事を掲載していただきました。 地元福岡の名物、博多ラーメンに臨む姿勢について書いてみました。 是非リンク先よりご覧ください。

君は赤ちゃんなのかい?

今日の帰路で私はそれと出会いました。 疲労感を感じながら帰路につき、最寄駅を出てすぐの駐輪場にそれはいました。 ずらりと並ぶ自転車の中に、1台だけ違和感を覚える自転車がありました。

積まれた積み木は崩れやすい

今週のお題「部活動」 いろんなテーマで書く練習ということで、可能な限り今週のお題にも便乗していこうと思います。 今では考えられないが、中学生の頃、私は野球部に所属していた。 私は基本的に、外で遊ぶよりもゲームが好きなインドア少年だった。 しか…

「高価」と「高級」

人に贈り物をする時、ひたすらに思惑を巡らせ、プレゼントを選定すると思う。 僕がそのチョイスの際に心がけていることが一つだけある。 それは、 「高価」ではなく「高級」なものを選ぶということ。 どういうことか簡単に例を挙げて説明してみようと思う。